人も景色も、より良い未来へ
「さくらの木」は、被災地での支援活動と、水害・津波の被害を受けた地域への 桜の植樹や地域イベントへの参加などを通じて復興に寄り添う任意団体です。
人も、景色も、未来へ。
災害直後の支援だけでなく、地域とともに歩み続けること。 桜の木は、その象徴です。 植えたその日から何十年も先の春まで、 地域の方に寄り添い、心に花を咲かせます。
被災地支援
泥出し・清掃、物資支援、避難所での声かけなど、 現地のニーズに合わせた多岐にわたるボランティア活動を行っています。
被災地域との交流
地域のお祭りやイベント、農産物の生産から収穫など、 現地の方々と共に地域の伝統を尊重し、 継続する活動に参画しています。
桜の苗木植樹
一度きりの支援で終わらせず、 植樹後も地域を訪れ、 木々の成長とともに地域の方々との関係を育てていきます。
出来る人が、出来ることを。
行ける人が、行けるところへ。
※植樹活動は桜の苗木の負担軽減を考えて、11〜2月に行います。 2026年度の植樹先は能登半島珠洲市にある地区が決定しています。 ※ 現在掲載されている数値は、 代表・藤野の2016~2026年の活動実績です。
桜の苗木一本から、
支援に参加できます。
いただいたご寄付は、 苗木の購入・植樹・植樹後の管理費・ 被災地の支援活動に必要な費用として 大切に活用させていただきます。
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